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| 名前 |
: |
フォレスト・ロウ |
| キャッチコピー |
: |
蘇る炎の龍(ドラゴン) |
| 国籍 |
: |
アメリカ |
| 格闘スタイル |
: |
マーシャル・アーツ |
| 年齢 |
: |
25歳 |
| 身長 |
: |
177cm |
| 体重 |
: |
66kg |
| 血液型 |
: |
B型 |
| 仕事 |
: |
マーシャル道場2代目師範(の予定) |
| 趣味 |
: |
買い物 |
| 好きなもの |
: |
クレジットカード(ポールの大会参加資金を肩代わりしたうえ、ガソリン代を払い続ける) |
| 嫌いなもの |
: |
バイクの2人乗り(ポールの運転が怖い) |
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マーシャル・ロウの2代目。父の経営する道場で修行に励むが、まだ他流試合は父の言い渡しにより禁止されている。
この道場には3ヶ月に一度必ず父マーシャル・ロウとの勝負にポール・フェニックスが訪れる。例によってまたポール・フェニックスがやって来たが、いつもといささか状況が違った。なぜなら父マーシャルが新設道場建築の為留守にしていたからである。
ポールはフォレストを「修行に出よう」と誘い、迷っている彼を無理やりバイクの後部座席に乗せ走りだす。
修行と聞かされて来たのに、ポールは「The king of iron fist tournament 3」に出ようと言う。父に試合を禁止されている事を話したが、ポールは「おまえは親父よりスジがいい」とおだてる。
悩んだフォレストだったが、自分を試してみたくもなったし、自分が父の道場を継ぐにふさわしいか確かめるチャンスでもあった。父の忠告を無視し、フォレストは大会出場を決心する。
父マーシャルが帰宅後、ポールの書き置きを見て激怒したのはいうまでもない。
「息子泥棒!」
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