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自分が後ろを向いた状態から出せる技を羅列しています。 攻撃が当たるのかどうかを聞いてはいけませんし、それにどういう意味があるのか等と聞くのなど御法度です。 基本的に背面技は自分が後ろを向いていても順方向への入力で出します(朧車など一部違うものあり)。 また、この技表は自分が左側(1P側)にいる場合です。 中には逆方向のコマンドがあるので注意して下さい。 千覚無空舞・惑・無想キャンセル・虚空襲剣(相手を飛び越さない)・忍法陽炎・裏・・・等
以上背面技の数々です。 100円入れたら是非是非狙ってみて下さい!相手は面食らうこと間違いナシですから。 |
不憂とは 特徴として自分の後ろに当たり判定を出す、自殺技というものです。 ただその場で出してもしょうが無いので、 いかに不憂を当てる状況に持っていくかが重要なポイントになってきます。 その基本的な方法等を下に並べてみました。 最初に一つ・・・ 待って守ってここだというときに不憂を当てるより、攻めて相手の攻撃を読んで自分から不憂を当てる状況に持っていくよう努力しましょう! この技が発動した瞬間、つまり刀の切っ先を自分に向けた時自分の周り超近距離において前や横にも当たり判定があります。 この刺す前〜後のモーションの時に相手が横投げなどをしようとするとその手に刀が当たり相手にダメージ(体力的にも精神的にも)を与えることがあります。 しかしこのような状況はかなり希な状態なので狙って当てれるものではありませんが頑張りましょう。 これはその名の通り、刺したとき自分の後ろに出た刀に最大の攻撃判定があるということです。 しかし不惑とは違い前に後ろを向きながら進んで行くわけではないので、少しばかり細工をしてから当てるようにし向けます。
(い)は一度不惑をキャンセルしたのちに出すと言う、一人時間差攻撃です。 (ろ)はもっとも一般的な出し方であろうもので、カウンターヒットした後などはかなり高確率でHITします。 しかし、ここではあえて上記二つからの不憂は考えないことにします。その他の細工として下表のものなどがあります。
(は)と(に)からはかなり難しいと思われます。 硬直が長いわ距離の微調整ができないわと難点が山盛りです。 当てるコツとしては、飛空襲剣の飛ぶ距離を体で覚え、うまく相手の後ろに着地するようにする。 出すポイントは起きあがり、空中コンボを途中で止めて、相手が大技を出すのを読んで飛ぶ等があります。 どれにしろ、かなり博打的な細工です。 (ほ)が一番実用的かもしれません。相手が起きあがりキックを出してくれば、ほぼ確実にHITします(多少の距離の微調整が必要ですが) たまにフェイントとして二回飛び越して出すのも効果的です。 (へ)はHITするわけですからかなりの確立で当たると思います。 が、しかし少し距離が離れてしまうため相手が何らかのモーションをこちらに起こし、尚かつそれがすからなければ当てるのは難しいと思います。 しかし硬直的には五分なので相手の上段攻撃をしゃがんでかわしてから等、当てるチャンスは十分にあります。 (と)は結構使えます。風塵後、距離も離れないので、相手がこちらの攻撃を警戒してその場起き上がりでガードしてる時などにHITします。 もしくは後ろ向きからの飛び越し等を使い、起きあがりキックがすかっている所に出すのも効果的です。 (ち)は無想中にレバーを前に入れることで転生にいきますがその時、前を向く前に任意の技を入力するとそちらの技が優先されてでるというものです。 もしくは無想中に後ろにレバーを瞬間的に入れることで無想をキャンセルし、吉光が後ろを向いた状態になります。 なので無想キャンセルした瞬間に不憂を入力すると後ろを向いた状態で不憂が出ます。 相手にしてみれば無想モーションから急に不憂が出るので面食らうこと間違いナシです。 (情報提供 吉光零式氏) 不惑とは違いこの技は空中コンボに入れることが可能です
(り)は「鉄拳2」のころからあった空中コンボですが、「鉄拳3」は日向砲の当たり方によって軸がずれて当たらない場合があるので注意してください。 (ぬ)は確実に当たります。 当たり方によって浮き方が違うので高く浮いたなと思ったら迷うことなく腹を刺してください。 めくり銀閃華の硬直が異常に短いので、浮いたと思った瞬間に不憂のコマンドを入力するくらいでちょうどいいです。 不憂で最大の特徴は「当てて相手をK.Oすれば自分の体力が減らない」ということです。 不惑の場合ダメージ量や不憂のような特徴が無いのでダブルK.Oという場面が多いと思います。 相手が連勝中の場合勝ち星を持って行かれてしまいますが、不憂にはそういうことがありません。 この利点を利用してばしばし使いましょう。 黄泉駆けカウンターヒット>背面卍あぐら>相手が来たらすぐ立ち上がり>不憂>卍血桜 不憂は背面向け時に相手がふみこんでこないとならないのでこの連携は有効です。 相手にしてみれば背面卍あぐらをほっておけばどんどん体力が回復してしまうので、いやがおうにもつぶしに来ます。なので来たところに不憂を当てるましょう。 もし不憂がはずれてしまった場合・・・ズバリ背面卍血桜で逃げる!! この場合のメリットは不憂で崩れ落ちる時に追い打ち(背後投げなど)をねらう相手に対して攻撃判定を出しながら逃げられるということ、しかも相手の体力が3以下だった場合、血桜K.Oも可能です そして最大の弱点は体力を著しく消耗してしまうとこです。(情報提供 ふー氏) 浮かし>黄泉駆けでめくり>不憂>卍血桜 これは黄泉駆けめくり後の攻防によって当たるか当たらないか決まってきます。 相手が受け身&その場起き上がりをした場合が高確率でHITします。 その辺は読み合いなので相手が起きあがり蹴りなどを出してきそうだったら軸ずらし>不惑などを狙うということもできます。 (情報提供 吉光零式氏) 相手が吉光限定・・・千覚を飛び越え>不憂>卍血桜 かなりの限定連携です。 しかも吉光は千覚中頭を上下させているのでまれにHITしない場合があります。 その時はあきらめましょう。 それと相手が千覚無空舞で自分の前にワープしてきた場合、そのまま卍血桜を出すことによりHITさせることができます。 (情報提供 吉光零式氏) 忍法陽炎・裏>華輪(背面)>忍法陽炎・裏>御霊削り or 返し>不憂>卍血桜 前回の攻略「背面技」を組み合わせたとても高度な連携です。 2回目の忍法陽炎・裏は、相手と逆方向に飛んでいきます。 御霊削り・返しも、相手と逆方向に手を伸ばすので、当たることはありません。 それで相手を誘っておいて不憂>卍血桜を当てましょう。 (情報提供 -M-氏) 露払い>卍あぐら>千覚無空舞>忍法陽炎・裏>不憂>卍血桜 露払いで転ばせた後に座り、千覚無空舞で相手の後ろの回るので、次の陽炎・裏>不憂が相手にとってとても避けづらい&撹乱されます。 (情報提供 -M-氏) 華厳>忍法陽炎・裏>不憂>卍血桜 これも転ばせた後のバリエーションです。 華厳で転ばせた後の忍法陽炎・裏がポイントです。 見た目もかなり格好いいと思うので狙ってみましょう。 (情報提供 -M-氏) 以上「不憂」に関してのだいたいの考察です。 ここに載せたのは一つの例なので参考にしてみて下さい。 不憂は当たっても当たらなくても卍血桜まで行ってしまいましょう! |
「君も笑いながら腹を切ってみないか?」 巷の吉光と一線を画すとは、怪しい動きの吉光をこよなく愛する集団「岩崎良美っ」がお送りする、その辺の攻略本には絶対載っていない、使えるのか使えないのか解らない戦い方、連携の数々を載せています。あくまで勝つことには念頭を置いていませんのでご了承下さい。 特別協力者 ふー氏、uno氏、 -M-氏、吉光零式氏 「岩崎良美っ」名付け親 天地人氏 |
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